月別アーカイブ: 2014年11月

お手伝いロボになってみよう

NHKで放送されている「ピタゴラスイッチ」という番組があります。
その中のコーナーの1つに「お手伝いロボ」というのがあります。
タイトルの通り、子供がお手伝いロボに変身して色々とお手伝いをしてくれるのです。

これにはテーマソングもあり、歌詞の中に「きみがてつだうとちきゅうはへいわおかあさんたすかる」という部分があります。
確かにお母さんは助かりますが、地球も平和になるそうです。
お手伝い恐るべしです。

そんな「お手伝いロボ」ですが、子供が大好きなんです。
我が家では「お手伝いロボ」ごっこが流行っています。
「お手伝いロボ緊急出動」と出動命令をして、あれこれとお手伝いをしてもらいます。
子供も「ラジャー」と敬礼をしてからお手伝いをしていきます。

おかげで、色々なことをお手伝いしてくれるようになりました。
お手伝いの幅も広がり、色々なことを任せられるようになりました。

もちろん、こちらも感謝の言葉や、その日のうちにお手伝いでよかったところを必ず見つけてその都度褒めることは忘れません。

褒めた後の、得意げな顔や達成感は、次のお手伝いの意欲に繋がるので、ますますお手伝いをしてくれます。

本当に歌詞の通り「おかあさんたすかる」です。

最近見つけた面白い映画

先程仕事帰りについレンタル屋さんによってしまうという内容を書かせてもらった者ですが、最近面白い映画を見つけて、見た映画の内容を書かせて頂きたいと思います。 映画の名前はボーンアイデンティティ、スプレマシー、アルティメイタムの3部作です。 内容は記憶を無くしたCIAエージェントが自分の命を狙うエージェント達と死闘を繰り広げながら自分自身の誰なのか記憶を取り戻していくという内容なのですが、私がこの映画が面白いと思う所は、主人公が楽勝で敵に勝つと言った内容というわけではなく、敵との戦いで苦戦を強いられながらもそして主人公自らもケガを負いながら追っ手から逃げたりするリアリティーさが好きです。 そして主人公の年齢もたぶん私と同じぐらいだと思われるので(30代前半~30代半ばぐらい) 思わず私自身もその映画の主人公にリスペクトしています。 ちょっと古い映画ですがかなりおすすめです。 機械があればご依頼主様も一度ごらんになってはいかがでしょうか?私が見つけた面白い映画紹介でした。

これもDIYと言うんでしょうか

ここ1年近く髪を切っていなくて、縛ったりまとめたりしてなんとかごまかしてきたのですがいい加減切りたくなってしまい、今日切ることにしました。

とは言え、今の住まいに越して来てから全く美容室を探すことすらしていなかったので、どこへ行ったらいいものか…そんなに凝った髪型にもしないし、伸ばすつもりだから少し軽くしてもらえればいいからわざわざお高いところに行くのもなあ、と考えていて、閃きました。

自分で切ろう、と。

旦那の髪は電動のバリカンでけっこうまめに刈ってやっているので、自分の髪でも鋤くくらいならどうにかなるだろうと。

鏡の前でビニールを敷いて、適当に軽くなるようざくざくと鋤いてみました。
そんなに長さは変えていないものの、けっこうな髪の毛が落ちて行き…終わって櫛を通してみると、だいぶすっきりしていました。

まあ、仕上がりがきれいかと言われたらはてな?ですが、おろしていることもあまりないし及第点かな、という感じです。

ああ、すっきりした!

見たくない女子部屋の実態

今日はTwitterで“女子の部屋の実態はこんなもの”という記事と画像を見つけました。
それは部屋中物だらけで服やバッグが散乱した部屋の写真でした。
しかしそれを見て、確かに、と納得出来てしまったのです。
私の周りで、綺麗な部屋をしている女子を見たことがありません。
勿論私も同様です。
おそらく男性とは違い、物が余りにも多すぎるというのがポイントではないかと考えられます。
綺麗な部屋や小洒落た部屋に憧れを持っているのに、中々行動には移せず、普段の見慣れた部屋で居心地良くなってしまっているのでしょう。
あの画像を見て、汚いと思ったと同時に、しかし自分の部屋と何が違うのか、と感じてしまい情けなくなりました。
一気にしようとするから断念してしまったり、適度に片付いた事に満足してしまうのだろうと思うので、これから少しずつ毎日、何分かを決めて掃除していこうと思いました。