最後の時間旅行 感想

「レイトン教授 最後の時間旅行」をクリアしたので、
その感想です。

まず、内容についてですが、
「未来のロンドン」を舞台にしていて
面白かったです。

大人になったルークや悪者になったレイトン教授も登場します。

この大人になったルークは「小栗旬くん」が声優を務めているのですが、
声がかっこいいです。
イケメンボイスです。

ちなみに幼少期のルークは「堀北真希ちゃん」でレイトンは「大泉洋さん」です。

みなさん以外といい声です。

ネタバレになるため、詳しくは書きませんが、
この「未来のロンドン」と「青年ルーク」は物語の結末に大きく関わってきます。

最初の段階では全く予想できない結末でした。

(あくまで私の場合はです)
少し悲しい結末でもあったと思います。

彼だけが罪に問われるのは可笑しいです。

ゲームの進め方については、
ストーリーを進めずつ、100個以上あるクイズを問いていくのですが、
ヒントをもらえる「コイン」がそこらじゅうに散らばっていますし、
何度答えを間違えてもゲームオーバーにならないので進め安くていいです。

また、物語の途中から「オウム」を飼うことになるんですが、
その「オウム」がかわいいです。

言葉も覚えるので「オウム」を使ったミニゲームのようなものもあります。

わたしが飼っていたオウムはシンプルに「ピーちゃん」という名前にしました。